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日本建設情報センター

総合評価方式セミナー

 建通新聞社では、「中小・中堅建設業のための『総合評価方式』セミナー」を、8月4日(金)に東京・中央区の浜離宮建設プラザで開きます。昨年4月の公共工事品確法が施行から1年余り。地方公共団体でも、総合評価方式を採用した入札が広がるなど、本格的な技術競争時代が幕を開けました。中小・中堅建設業は、こうした技術競争にどう対応すればいいのでしょうか。セミナーでは、国土交通省技術調査課の笹森秀樹建設技術調整官を招き、現状の取り組みと、地方公共団体も含めたこれからの新しい入札契約制度の方向について、講演していただきます。また、新たな入札契約制度の柱となる「総合評価方式」について、有限責任中間法人建設情報化協議会理事(建設マネージメントフォーラム幹事)の吉田信雄氏に、概要やポイント、企業としての対応方法などを、地方公共団体の事例なども踏まえながら紹介してもらいます。
ぜひ多くの皆様のご参加をお待ちしています。

人と建設と未来ラボ

セミナー情報

開催日 2006年08月04日(金)
時間 13時30分 〜 16時40分
会場 浜離宮建設プラザ
東京都中央区築地5-5-12
受講料 読者・会員:2,858円  /  定価:2,858円
定員数200人
受付期限 2006年07月20日(木)
主催 株式会社建通新聞社
後援建設経営サービス
その他受講料補足/税込、当日現金にてお受けします 交通アクセス/JR新橋駅徒歩10分、都営大江戸線築地市場駅徒歩5分
問合せ先株式会社建通新聞社首都圏本部セミナー係
TEL:03-3504-3551
FAX:03-3504-3555
Mailtokyo@kentsu.co.jp
担当者:日比(ひび)
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お申し込み方法

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