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祝・横浜市公共建築100周年

横浜ファンを拡大せよ−

Congratulations on the 100th anniversary of Yokohama City Public building division.
Please enjoy more information for Yokohama lovers.
 
今から100年前、1922年4月1日。横浜市の行政組織に建築営繕事務を行う「建築課」が誕生した。以来、市民が利用する文化施設やコミュニティ施設、社会福祉施設、514の学校、109の市営住宅、病院、庁舎、焼却工場などを整備し、現在は約2600施設を保有するまでに至った。
これから2023年3月までの11回にわたり横浜市の公共建築の歴史を振り返るとともに、建設や維持保全に携わる技術者を紹介する。
そこにあって当たり前の公共建築とは。
技術者から見た推し≠フ建物は。
あまり表には出てこない、公共建築に携わる人の思いとは―。
(2022年5月1日更新)
 
As many as one hundred years have passed since the public building division was established in Yokohama City Government on April 1, 1922.
About 2600 buildings have been constructed, such as city halls, community centers, social welfare facilities, 514 schools, 109 public housing, hospitals, incineration plants, and that made our lives so convenient, comfortable and smooth.
Now, let's focus on those involved in technology, who made the buildings and have been taking care of them ever since, and think over the meaning of public buildings.
(As of May 1, 2022)
  

1・横浜市公共建築の紹介 This is The Public Building

横浜市公共建築の紹介の初弾として、市庁舎の変遷をたどる。
 
1889年に整備された初代から6代目までの庁舎はいずれも短命で、3代目の臨時庁舎は2年で役割を終えたほど。7代目の前市庁舎は61年間使用され、市民の愛着も強く、移転に大反対する声も聞かれた。
しかし、ご安心あれ。
庁舎は再整備され、これからもこの地で活用される。
 
Ever since the first City hall was built in 1889, successive 6 City halls were short lives, but the former 7th last 61 years, and still going up to next stage.
 
◆七代目市庁舎(1959年〜2020年)
中区港町に横浜開港百年記念事業の一環として建設された。規模は鉄骨鉄筋コンクリート造地下1階地上8階建て延べ2万0756平方b。設計は村野藤吾(村野・森建築事務所)、施工は戸田組(現・戸田建設)。
2007〜09年に戸田・馬淵・住友電設・ダイダン異業種JVが免震レトロフィット耐震補強を実施した。
 
Seventh City Hall(1959-2020)
Constructed  in Minato-cho, Naka-ku as part of the Yokohama Port Opening 100th Anniversary Project. Photo taken from the Yokohama Park side. Steel-framed reinforced concrete construction. One basement floor, eight floors above ground.The architect was Togo Murano,The constructor was Toda-gumi(TODA CORPORATION).
  
  7代目市庁舎
 
ハマレンガなどでつくったベンチ。敷地内はいつも花でいっぱいだった
 
吹き抜けの市民ホール(写真提供・横浜市都市整備局)
 
市民だけでなく、そこで働く市職員の評価も高かった7代目庁舎。行政棟と市会棟をつなぐ吹き抜けの広場空間には辻晋堂のタイルの壁画が飾られ、1階と2階をつなぐ階段は舞台ステージのようなしつらえ。上り下りがしやすく、足の運びが自然と優雅になることに気付く人もいた。
 
7代目の庁舎は全部壊してしまうの? いいえ
 
8代目が完成し7代目の庁舎は2020年5月22日に閉庁したが、行政棟を活用して事務所と店舗、ホテルで構成する複合施設が再整備される。
開業予定は2024年度末。
事業者は三井不動産を代表とするコンソーシアムで構成員は鹿島、京浜急行電鉄、第一生命保険、竹中工務店、ディー・エヌ・エー、東急、関内ホテルマネジメント(星野リゾート子会社)。官民が連携してこれからの関内・関外地区の活性化に取り組む。
 
The 7th is now under construction, to reborn to a complex such as office, hotel and shops, that will open in 2025, in order to activate Kannai-Kangai area. The project owner is KANNAI8, a consortium of Mitsui Fudosan, a private sector partnerships.
 
生まれ変わる7代目庁舎 7th City Hall Under construction
 
市庁舎街区活用事業イメージ
 
市庁舎街区活用事業イメージ
 
ここからは6代目以前の庁舎の歴史を駆け足で振り返る
 
◆六代目市庁舎(1950年〜1959年)
日本貿易博覧会神奈川会場(神奈川区反町公園)で使用していた建物に移転した。木造2階建て。
 
Sixth City Hall(1950-1959)
City hall moved to the building used as the Japan Trade Expo Kanagawa venue (Tanmachi Park, Kanagawa Ward). Two-story wooden structure. 
 
◆五代目市庁舎(1944年〜1950年)
第二次世界大戦下、空襲を避けるため野毛山にあった旧老松国民学校(老松中学校)に疎開した。鉄筋コンクリート造3階建て。
 
Fifth City Hall(1944-1950)
During World War II, city hall was moved to the Oimatsu National School (now Oimatsu Junior High School) in Nogeyama to avoid air raids. Three-story reinforced concrete construction.
 
◆四代目市庁舎(1925年〜1944年)
中区港町の七代目市庁舎(前市庁舎)と同じ敷地内に建設。木造2階建て。1945年の空襲にて焼失した。
 
Fourth City Hall(1925-1944)
Constructed on what would become the site of the 7th City Hall (former City Hall) in Minato-cho, Naka-ku. Two-story wooden structure. It was destroyed by fire in the 1945 air raids.
 
◆三代目市庁舎(1923年〜1925年)
桜木町一丁目にあった中央職業紹介所を関東大震災直後に臨時市庁舎として使用した。
 
Third City Hall(1923-1925)
The Central Employment Agency in 1-chome, Sakuragicho was used as a temporary city hall immediately after the Great Kanto Earthquake.
 
◆二代目市庁舎(1911年〜1923年)
中区港町の七代目市庁舎(前市庁舎)と同じ敷地内に建設。ルネッサンス様式を取り入れたレンガ造り3階建て。関東大震災(1923年)で被災焼失した。
 
Second City Hall(1911-1923)
Constructed on what would become the site of the 7th City Hall (former City Hall) in Minato-cho, Naka-ku. A three-story brick building that incorporates the Renaissance style. It was destroyed by fire in the Great Kanto Earthquake (1923).
 
◆初代市庁舎(1889年〜1911年)
本町一丁目にあった横浜電信分局を1887年から横浜区役所として使用していた。市制が施行された1889年から初代横浜市庁舎とした。レンガ造り2階建て。
 
First City Hall(1889-1911)
The Yokohama Telegraph Branch in Honmachi 1-chome had been used as the Yokohama Ward Office since 1887, and became the first Yokohama City Hall in 1889 when the city system was etablished. Two-story brick building. 
 
<資料提供:横浜市建築局>
  

2・公共建築に携わる横浜市職員の紹介 those involved in technology, Yokohama City government. 

◆横浜市建築局 「未来プロジェクトチーム」 
建築局公共建築部を中心に28人の職員で構成する未来プロジェクトチーム。公共建築100周年の記念行事を企画、運営する。最初に手掛けたのが冒頭にもある記念ロゴの作成だ。4月1日には学生を含めた40歳以下の若手建築士を対象にした設計コンペの募集を開始、横浜市を代表する公園・根岸森林公園にトイレを新設する。8月に講演会、11月にはシンポジウムやワークショップの開催も企画。2022年度一年間をかけて、公共建築の役割や意義を伝える。
横浜市公共建築100周年 横浜市
 
Team " Future Project" of Public building division Yokohama City.
28 members are planning centurial memorial events.
First of all, they made a logo mark of 100th anniversary of Yokohama City Public building division.
Now, a design competition of public toilet in Negishi Forest Park commenced, for the young applicants under 40.
What is more, a lecture meeting is scheduled in August, a symposium in November and so on.
横浜市公共建築100周年 横浜市 
 
 
 
未来プロジェクトチーム
 
 未来プロジェクトチーム
 
(氏名 Name@現在の所属、担当 BelongingA“推し”の公共建築 My favourite Public buildings、ひとこと message for you ※所属は2022年3月末時点)
 
肥田雄三(ひだ・ゆうぞう) @公共建築部 A港南区総合庁舎 市営地下鉄ブルーラインのトンネル湧水を熱源とした全国でも珍しい冷暖房システムが導入されています。ちなみに南区総合庁舎は近くの市大センター病院とエネルギー連携しています。
 
立川宣久(たちかわ・のぶひさ) @総務部総務課 A磯子区総合庁舎 最初の配属先の庁舎であり、個人的に思い出のある庁舎です。また、図書館や公会堂も併設されており利用するのに非常に便利なことも気に入っています。
 
加藤暢一(かとう・のぶかず) @企画部企画課 A栄区役所 小学校(移設前の本郷台小学校)をリノベーションした庁舎です。入庁した最初の職場ですが、当時はその良さを理解していませんでした。今となってはエコでサステナブルな施設だと思います。
 
石川久美子(いしかわ・くみこ) @企画部企画課 A横浜マリンタワー 子どもの頃遠足で見た施設で、覚えている範囲では一番古い公共建築ではないかと思います。昔は、世界の鳥なども展示していましたが、改修後も誰もがより親しみやすく訪れやすい施設になることを期待しています。
 
大竹みずき(おおたけ・みずき) @企画部企画課 A横浜みなとみらいホール 現在は大規模改修工事のため全館休館中ですが、開館後はぜひ、パイプオルガン「ルーシー」の演奏を聴いてみてください。ホール全体が鳴り響いて、音がシャワーのように降り注ぎます。
 
藤代涼介(ふじしろ・りょうすけ) @企画部企画課 A小雀浄水場 横浜市の約3分の1と横須賀市の約2分の1の給水量を受け持つ大型の浄水場ですが、地上配水池の壁画に陶板で表現された木々の風景や屋上に施された鳥の巣のグラフィックに遊び心を感じました。
 
土屋隆文(つちや・たかふみ) @企画部建築防災課 A横浜港大さん橋国際客船ターミナル 横浜を代表する海の玄関となる施設です。正面ゲートを入ると広大な待合ロビーとなっており、ウッドデッキと折板構造の天井を持つ洞穴のような印象を受けます。屋上は広場となっており、港町横浜を一望できます。
 
永田祐介(ながた・ゆうすけ) @住宅部市営住宅課 A新市庁舎 発注から工事完成まで携わることができた思い入れのある施設です。お気に入りの場所は、地下のみなとみらい線馬車道駅に接続しているトップライトがある吹き抜け部分です。普段は人の往来が多い通り道ですが、工事中に初めて観たときは、静かで幻想的な雰囲気に感動しました。
 
内山光二(うちやま・こうじ) @住宅部市営住宅課 A新市庁舎 建築基準法の審査・検査を担当しました。延床面積約14万uという大きな建築物で、審査・検査に時間がかかりましたが、完成してからでは気づかない技術や工夫を知ることができ、良い経験ができました。
 
八矢恭昂(はちや・やすたか) @建築監察部違反対策課 A日産スタジアム 初めてサッカーを観戦した思い出の施設です。また、当施設は、試合観戦だけでなく、スポーツの世界大会の記念品等を展示しているスペースがリニューアルオープンしますので、これらを見学できるツアーも見どころです。
 
中村聡子(なかむら・さとこ) @建築監察部違反対策課 A旧第一銀行横浜支店 新市庁舎の隣に位置する歴史的建造物。昼休憩、現場の帰り道等、旧第一銀行横浜支店のファサードを思わず見てしまう、魅力にあふれた建物です。日常の中で横浜らしい風景を味わえるところが気に入っています。
 
馬場哲朗(ばば・てつろう) @建築指導部建築指導課 A中央図書館 学生時代から長年の間、利用している図書館です。建築関係の専門書も豊富に取り揃えられているため、今でもお世話になっています。
 
鈴木桜(すずき・さくら) @建築指導部建築指導課 A開港記念会館 開港50周年を記念して建てられた建築物でジャックとも呼ばれています。現在は保存補修工事中のため見られませんが、ステンドグラスやライトアップがお気に入りです。工事が終わりましたら是非訪れてみてください!
 
小林遼壱(こばやし・りょういち) @建築指導部建築指導課 A日本丸メモリアルパーク横浜みなと博物館 高校生の頃、日本丸の前で色んな学校が集まる演奏会に参加しました。天気も良く、博物館の上の広場から他の学生が見守る中、演奏したのを覚えています。当時「あまちゃん」が流行っていたので、ほとんどの学校がテーマソングを演奏していました。
 
市川洸靖(いちかわ・ひろのぶ) @宅地審査部宅地審査課 A日産スタジアム 2002年開催のFIFAワールドカップを観戦した、思い入れの深い施設です。近年ではラグビーワールドカップや東京五輪サッカーの決勝戦に使用されるなど、日本を代表する競技場の一つです。
 
曽根進(そね・すすむ) @公共建築部営繕企画課 A開港記念会館 歴史が古く横浜三塔の一つである開港記念会館でしょうか。東日本大震災後、自粛により夜の明かりがなくなってからしばらくして、三塔をはじめとした歴史的建造物のライトアップの再開に奔走したことが懐かしいです。
 
松誠(たかまつ・まこと) @公共建築部営繕企画課 A関内ホール 築30年以上が経過し、リニューアルする際の事業に携わりました。ホールの椅子を全面更新しました。座席の幅を広くし、座面のデザインは馬車道のレンガをイメージしたものになっています。
 
能上真衣(のがみ・まい) @公共建築部営繕企画課 A横浜港大さん橋国際客船ターミナル 学生時代に大さん橋を訪れ、客船ターミナルでありつつも、誰にも開かれた居心地の良い空間に感激し、入庁を決めました。人々の日常・非日常の記憶に残る素敵な公共建築を整備していきたいです。
 
松下健太(まつした・けんた) @公共建築部営繕企画課 A開港記念会館 職員採用試験に合格して間もなくの内定者セミナーで初めて訪れた公共建築物です。建物を目の当たりにしたとき、地元民でない自分にとっておしゃれな観光地のイメージしかなかった横浜に、歴史の趣を感じました。
 
岩田仁希(いわた・みき) @公共建築部営繕企画課 A新市庁舎 横浜市新市庁舎は、私が入庁を希望するきっかけになった建物です。ちょうど着工の頃に通りがかり、漠然とここで働けたらな、と想像してしまい…今その市庁舎で100周年事業に参加できて嬉しいです!
 
永山智文(ながやま・ともふみ) @公共建築部施設整備課 A横浜港大さん橋国際客船ターミナル 設計と建設に携わりました。竣工後20年経ちましたが、今も魅力を放つ港の中心です。利用されるみなさんが、笑顔で利用されていることが何よりの誇りです。デザイナーは、自転車を作る技術でできる建物を目指す、と言っていました。
 
神川健太(かみかわ・けんた) @公共建築部学校整備課 A緑園義務教育学校 既存の小学校を増築・改修し、義務教育学校(小中一貫校)に再整備しました。9学年が活動するため、多用途に活用できるメディアセンターや可動床・可動屋根のプールなど他の学校にはない特徴的な施設を設けています。
 
安藤皓央(あんどう・あきお) @公共建築部学校整備課 A旧市庁舎 市庁舎の移転に伴う跡地活用の事業に携わりました。建築家の村野藤吾氏が設計した建物の一部は、民間事業者によりホテルや商業施設として保存活用される予定です。
 
池田貴光(いけだ・たかみつ) @公共建築部電気設備課 A森の台小学校 職員として初めて設計から工事まで一貫して携わり完成した学校です。当時は本市職員による直轄監理だったため、施工業者と細かなところまで打合せをして苦労して完成させたことが思い出されます。
  

3・建築局長ご挨拶 Directors of Public building division Yokohama City

 
 
 (氏名 Name@入庁年次 SinceA“推し”の公共建築 My favourite Public buildings、ひとこと message for you)
 
鵜澤聡明(うざわ・そうめい) @1990(平成2)年度 A係長1年目に「横浜にぎわい座」の入る再開発に携わりました。公共施設に民間の店舗、分譲住宅が複合化されていて、さまざまな課題への対応が日々求められるハードな現場でした。あれから20年、「横浜にぎわい座」では記念講演が開催されています。
 
ご挨拶
2021年度は港北区長としてコロナ対応に尽力してまいりましたが、今年度から建築局に戻りました。
横浜市の公共建築は、市民のみなさんや建設関連で働く方々に支えられ、2022年度で100周年を迎えることができました。
『横浜市公共建築100周年事業』として、設計コンペをはじめ、さまざまなイベントを企画しており、公共建築への親しみや愛着を高めていただくだけでなく、建設業界の魅力アップにつなげ、若い世代に選択されるよう取り組んでいきたいと考えています。
 
 

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